早速走ってきた

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久しぶりのバイク。

ショップで小一時間ほどバイクの説明を聞いて、支払いと手続きを済ませた。
16年という歳月はバイクの進歩を感じさせた。

昔の知識と違っていたのは、
・チョークレバーは寒い冬だけ使うものだと思っていたが、今のバイクは排ガス規制の関係もありガスが薄いので夏場でも使用するのだとか。

・スイッチオンでヘッドライトが常時点灯している。従ってライトのオフスイッチが無い。

・ハザードランプなどと言うものは車の専売特許だと思っていた。

・ガソリンコックにオフの位置がない。さらにプライマリーなんていうのがあった。

・ウインカースイッチがプッシュして戻すタイプになった。

今のライダー達には常識のことだろうけど、おじさんライダーには戸惑うことばかり。

初めてバイクにまたがり、ショップから出る時、正直ドラッグスター250のハンドル幅の広さ(915mm)は異様に大きく、大回りしないと左折出来なかった。
それでもクラッチミートやギアシフトのタイミングは、20年のブランクがあるとは言え体が覚えていて、エンストせず結構スムーズに走り出すことができた。

近場の駐車場で撮った写真です。
オプションの背もたれを付けた以外は、全くのノーマルのままです。

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コメント

  1. ichirouさん、お久しぶりです。

    バイク購入以来、毎週末走っています。
    一ヶ月で720kmほどでした。

    今まで乗ってきたどのバイクより、ゆったり流すのが似合っているバイクですね。
    それにホントに磨き甲斐があります。

    また、よろしくお願いします。

  2. ichirouさん、お久しぶりです。

    バイク購入以来、毎週末走っています。
    一ヶ月で720kmほどでした。

    今まで乗ってきたどのバイクより、ゆったり流すのが似合っているバイクですね。
    それにホントに磨き甲斐があります。

    また、よろしくお願いします。

  3. こんにちは。
    DSブログ立ち上げから読んではいたもののなかなかコメント出来ませんでした。

    やはりアメリカンは格好良いですね~☆
    メタリック部分が多いし、メカっぽさがなんともバイク魂をかき立てられます。

  4. こんにちは。
    DSブログ立ち上げから読んではいたもののなかなかコメント出来ませんでした。

    やはりアメリカンは格好良いですね~☆
    メタリック部分が多いし、メカっぽさがなんともバイク魂をかき立てられます。

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