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体で感じる移動距離

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ヒトが移動する手段にはいろいろありますね。

・徒歩
・自転車
・バイク
・自動車
・バス
・電車
・船
・飛行機
・ロケット(笑?

このブログを読んでいる方は、バイクツーリングもあるでしょうけど、電車や飛行機で移動する事も多いと思います。

以前から思っていた事ですが、「移動に伴う疲労度」って、もちろん乗り心地とかシートによって違うでしょうけど、それ以上に「時間」ではなく、「距離」で疲れ具合が違うんじゃないでしょうけど。

例えば、同じ「1時間」乗り物に乗っていたとします。

バイクや自動車などは自分で運転したり、気温や風圧、シートによる影響が大きいと思いますが、それ以外の乗り物、例えば、「通勤電車」「新幹線」「飛行機」など同じようなシートで比べて見ると、どうも飛行機が一番疲れるような気がします。

これは、飛行機の方が当然移動距離が大きい事に起因しているのではないでしょうか。

出張や旅行で、北海道や九州に行くのに、羽田からだと1時間程度ですが、同じ1時間新幹線で出張に行った時の方が着かれ方が違うような気がします。

まあ、これは私だけが感じる個人的な感想なのかもしれませんけど。

ほかの方はそんな風に感じた事はないのでしょうかね。

コメント

  1. GF202020 さんへ、
    こんにちは!
    ハーレーの先輩さんですね。
    そうですよね、そう感じますよね。
    新幹線通勤は大変そうですけど、
    ゆっくり座れるだけ、在来線通勤よりいいのでしょうか。
    人間の体内時計と同じように、
    体内オドメータがあって、これで疲れ方を感知してるんですかね。

  2. お初です。僕もヘリテイジクラッシックに乗っています。その前は883R最終キャブでした。

    移動距離はやはりシートとかではなく実際に走った距離に比例すると思います。

    数年前、大宮から前橋まで新幹線経由で通勤していましたが、その疲れ方たるや
    首都圏を電車で通う比ではありませんでした。
    今もドアツウドアで1時間40分かけて通勤していますが、在来線であり、
    それほど疲れません。

    グリーン車に乗っても同様です。やはり距離&スピード(持論)が関係あると
    思います。

  3. 白雪猫 さんへ、
    私は高い所が好きでない割に、
    飛行機の離陸していく浮揚感は何とも言えず、
    嫌いではありません(変? 笑;
    でも180トンもあるジャンボジェットのような物が
    200トン以上の人や荷物を乗せて飛ぶのは凄いですね。
    模型飛行とかを見ていると、飛ぶのは理解出来ますが、
    同じ乗り物のバイクや自動車が、
    けっこう故障したり、壊れて動かなくなることを思うと、
    いくら整備しているとはいえ、
    飛行機が壊れずに安定して(?)毎回飛ぶ方が凄いと思います。
    海外旅行で、10時間以上狭いシートに座っているのが
    一番苦痛で疲れますね。
    きっとお金持ちさんはビジネスクラスやファーストクラスなんで
    疲れ方が全然違うんでしょうね。

  4. 飛行機は離陸の時が怖いです(音が)
    あんな鉄の塊が何で何時間も空飛べるのかと
    毎回思います。
    そういう意味で私も飛行機が一番疲れるかも(;^ω^)

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