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GPSロガー、GT-600の実力を試す

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新たに入手した「i-gotU GT-600」
gt-600light.gif

メモリとバッテリー容量の拡大が実際に使用した時にどんな効果があるのか、あるい改良点は他にないのかを、今使っている「GT-120」と比較しながら検証してみました。

カタログ上の違い
gt-600_log01.jpg

これでみると、
・対応OSに、「Windows7」が追加された
・ログポイント数が、64,000ポイントから262,000ポイントと4倍になった
・内蔵バッテリー容量が、230mAhから750mAHと3.2倍になった
・サイズが、縦1.5mm、横15mm、厚さ1mmそれぞれ大きくなった(体積比1.74倍)
・重量が、+17g増と1.85倍になった

GT-600を使い始めるためには、まずはパソコンと接続する訳ですが、その方法はGT-120と全く同じ方法でOKです。
この記事を読んで、初めてやってみる方は、コチラ ↓ の記事を参考にされるといいでしょう。
        ↓  ↓  ↓
   i-gotU GT-120 の接続方法

そして、このGT-600を使ってパソコンに表示出来る内容や、写真と連動させて自分のブログやwebサイトにアップする方法も、こちらが参考になると思います。
        ↓  ↓  ↓
   i-gotU GT-120 で表示できること

   GPSログデータを写真と連動させてブログにアップする方法

それではここからは、GT?600の改良ポイントを、一つ一つチェックしてレビューしていきます。

■ログポイント数

記録できる容量が4倍と大幅に増えたので、記録出来る時間数がかなり伸びました。
もちろん連続稼働した場合にはバッテリーが切れてしまうことがありますが、それを無視したとすれば、

1秒間隔でログを取った場合に記録できる時間数は、
GT-120だと17時間46分 、GT-600だと 72時間46分

3秒間隔でログを取った場合に記録できる時間は、
GT-120だと 53時間20分 、GT-600だと 218時間20分

5秒間隔でログを取った場合に記録できる時間は、
GT-120だと 88時間53分 、GT-600だと 363時間53分

10秒間隔でログを取った場合に記録できる時間は、
GT-120だと 177時間46分 、GT-600だと 727時間46分

例えば、1日に10時間稼働した場合に保存できるデータ数の日数は、

1秒間隔でログを取った場合に記録できる時間は、
GT-120だと 1.8日 、GT-600だと 7.3日

3秒間隔でログを取った場合に記録できる時間は、
GT-120だと 5.3日 、GT-600だと 22日

5秒間隔でログを取った場合に記録できる時間は、
GT-120だと 8.9日 、GT-600だと 36日

10秒間隔でログを取った場合に記録できる時間は、
GT-120だと 17.8日 、GT-600だと 73日

出掛ける時にパソコンを持っていけば途中でデータを吸い出す事も出来るでしょうけど、普通はそんなものを持っていきませんよね。
バイクのツーリングや自動車でのドライブ、あるいは登山や自転車のツーリングでも、1日10時間程度は平均的な活動時間でしょうから、1秒間隔というかなり詳細なデータを取ったとしても1週間以上保存できることになるのは、すごく魅力的ですね。
3週間を超えるような長期の旅行や出張でも、3秒間隔で取得したデータを保存できれば、かなり細かい軌跡がわかりますね。

■バッテリー稼働時間

改良点の2点目は、バッテリー容量の拡大です。
今までの3倍以上の容量のリチウムイオン電池を内蔵しています。

連続稼働時間については仕様書等には記載がありませんが、付属する専用ソフト「@trip PC」を起動して、「トラッキング間隔の設定」画面で、「ウェイポイントのログ間隔」に秒数を設定すると、「最適なバッテリ電源」欄に、およその稼働可能時間が表示されます。

それによると、
   1秒から   6秒までの稼動時間 30時間
   7秒から  10秒までの稼動時間 60時間
  (※ 7秒以上だと「省力」モードが使用可能となります)
  11秒から  20秒までの稼動時間 80時間
  21秒から  40秒までの稼動時間 120時間
  41秒以上        の稼動時間160時間

参考までに「GT?120」の場合は、
   1秒から   6秒までの稼動時間 10時間
   7秒から  10秒までの稼動時間 20時間
  (※ 7秒以上だと「省力」モードが使用可能となります)
  11秒から  20秒までの稼動時間 30時間
  21秒から  40秒までの稼動時間 40時間
  41秒から  60秒までの稼動時間 70時間
1分 1秒から1分30秒までの稼動時間 80時間
1分31秒から2分   までの稼動時間100時間
2分 1秒以上       の稼動時間120時間

となっています。
でも実際には、動いていない時は自動的に停止するオートセーブ機能がありますのでこれ以上の時間、計測が可能です。
これも、かなりうれしい改善ですね。
サイズが大きくなるというデメリットがあるにしても、これだけ長時間の連続稼働が可能であれば、途中で追加の充電ができないようなキャンプや飛行機等の乗り物の中、海外出張等でおおいに役立つと思います。
また、私が実際にやる事はないでしょうけど、野生動物やペット動物の行動範囲を測位するために発信器として設置する場合も、追加充電なしでどれだけ長時間稼働できるかは需要な問題だと思います。

■モーション・センサー機能

今度のGT?600の本体には「64M」と「MD」という表示があります。
「64M」とは搭載しているメモリが64MBという意味だと思われますが、「MD」とはなんでしょう。
実はこれは「Motion Detector(モーション・ディテクション)」の略で、直訳すると「動作探知機」となります。
日本語では「モーション・センサー」と言った方がわかりやすいかもしれません。

どういう働きをするかというと、「一定時間GT?600が動いていない時は、本体の電源を切り自動的にパワーセーブモードにする」というものです。
実際にはメーカー(台湾)のサイトを見ても、
?WIth Motion Detector, GPS Logger makes daily logging much easier and power efficient
 「Motion Detectorにより、GPSロガーはとても簡単に効果的な電源管理によって長く記録できます」
?Built-in motion detector for auto power on/off
 「自動的な電源オン・オフの為の motion detector機能搭載」
としか書いていないので、具体的にどういう設定になっているのかよくわかりません。

私がテストした結果では、一定時間(だいたい30秒から50秒くらい?)本体を動かさずに固定した場所においておくと、LED表示が消え(青も赤も)その間はパワーセーブモードになって、ログデータの記録がなされていないようです。
これは、電波は届いているかいないかは関係なく、あくまでも本体に動きがあるかどうかだけを検知しているようです。
その状態で少しでも本体を動かすと、すぐに青いLEDの点滅が始まり、GPSデータの補足準備を始めるようです。
この機能のおかげで、長時間動きのない場合にはログの記録がされず、電池の持ちを飛躍的に伸ばすのに役立っているようです。

実際に試した結果です。
月曜日の朝にスイッチを入れて起動し、通勤と会社(内勤)と昼休みの外出で試してみました。
ログデータは5秒間隔に設定しましたので、通常なら30時間の連続稼働が可能となるはずです。

1日の活動の内訳は、
・電車、徒歩移動・・・ 5時間
・自宅、会社固定・・・19時間
といったところでしょうか。

今までのGT-120だと、5秒間隔だと連続稼働は約「11時間」です。
月曜日の朝8時からだとその日の19時に電池切れとなります。
単純に計算して、電池容量が3倍強なので「35時間」くらい稼働可能だとすると、翌火曜日の19時に電池切れになるはずです。
しかしテストをやっている今現在、まだ稼働しています。
開始から140時間以上経っています。
実際に動いてログを取っている時間は、5時間×5日で「25時間」なので、上記の「35時間」内であるといえます。
gt-600_log03.jpg

上のデータはずっと連続して稼働させたデータを切り分けたものです。
1.の時には0時23分まで5秒おきにデータを取得していますが、家で休んでいるのでそれ以降、翌朝GT-600を手に取る6時1分までセーブモードでデータを取っていません。
2.その後、会社に向かう途中はずっと計測して始業の10時01分まで稼働、また自動的にセーブモードになり、昼休みに持ち出した13時22分以降に再起動、
3.夜は帰宅時の21時51分までデータを取得し、夜間はセーブしたあとで、翌朝7時54分の出社時に持ち出した時に動き出しました。
こんな風に、動きのない時に無駄なデータを捕捉しない分、バッテリーをセーブして効率的に運用出来るのでしょうね。
かなり賢いといえるでしょう。

まだデータが少ないのでこれだけでは何とも言えませんが、かなり電池も持ちがいいのと、「Motion Detector(モーション・ディテクション)」機能はすごい!と言えます。
気をつけるとすると、例えば海外旅行の際の飛行機や登山のための夜行列車等、本人は「移動」という認識がなくても実際に動いていれば、GT?600はずっと稼働してログを記録し続けます。
朝になって、さあ観光、さあ登山となった時に電池切れになっていないようにしなければなりません。
それでも、上記のログメモリの増加やバッテリー容量の増加で、1泊程度なら電源を入れっぱなしでも問題はなく使用できます。

■その他の感想
これは、私の持っているGT?120の個体差によるものかもしれませんので、あらかじめそう理解した上で読んでください。
最初のスタート時、GPSデータを測位するのがGT?600の方が早い。
同じログ取得間隔に設定した二つのGPSロガーのスイッチを同時に入れ、GPSデータを補足できた(赤いLEDが点滅)時点をくらべると、毎回GT?600の方が早いようです。

また、電波の弱いところ、届きにくいところでの補足状況もGT?600の方が良いようです。
例えば、通勤電車内に座っている時、膝の上においたカバンの中に入れた状態では、外の高い建物・電車の車体・ガラス窓・人体・カバンといった遮蔽物があるのでGPSの電波が届きにくくなります。
それでも二つの機器を比べると、GT?600の方が捕捉できているケースが多いようです。

上記の二つの現象は、使用しているGPSチップセットが同じものなので個体差によるものだと思われますが、ひょっとするとGT?600の方が本体が大きくなっている分、内蔵しているパッチアンテナの形状が多少違うのかもしれません。

もうしばらく、この機種を使ってログを取って試してみます。。。。
   あっ、そういえば、私のハーレーは今、修理中でした。
     自動車で走るか、代車を借りか、それとも電車、バス、飛行機。。。。?
        テスト方法はまた考えてみます。

コメント

  1. 参考になります さん へ、
    少しでも軽量化、小型化が必要でしたら、
    GT-120がいいのでしょうけど、
    バッテリーも記録容量も大きくなったGT-600も
    出始めの頃よりは安くなっているようなのでおすすめです。
    モーションセンサーによる不要データの記録無しなのと
    バッテリーの長時間化は魅力ですね。

  2. ご回答有難う御座いますm(_ _)m

    GT-120でモーションセンサーが付いていると最高なんですけどね(^^ゞ

  3. 参考になります さん へ、

    お問い合わせいただいた件ですが、
    ログポイント数とバッテリーの連続使用について

    メモリ容量がGT-120とGT-600では4倍に増えたので
    そこから換算した時の記録出来るポイント数を
    取得時間間隔で算出したものです。

    10秒間隔でログを取った場合に記録できる時間は、
    GT-120だと 177時間46分、GT-600だと 727時間46分
    分に相当するという事です。

    ポイント数については、
    正確に検証した訳ではありませんが、
    ほぼこの程度のデータ数は取得できると思います。

    ただバッテリーの方がこれだけの
    長時間の連続使用は出来ませんので、
    途中で追加充電する必要があります。
    この際、それまで収集したデータを削除しなければ
    バッテリーの補充電が済めば、
    データの追加記録が可能です。

    実際に私がこの二機種を持って
    1週間弱のスイス旅行で使いましたが、
    パソコン等を持って行かなかったので
    途中でデータのPCへの吸い上げは行わず、
    バッテリーの追加充電をしただけですが、
    朝から夕方までの旅行中のデータを
    ちゃんと記録出来ました。
    その時には、GT-120とGT-600で
    取得する間隔を変えていました。

    10秒間隔でデータ取得した場合の
    連続使用した時のバッテリーの持続時間は、
    カタログデータ上では、GT-120が20時間、
    GT-600だと60時間となっています。

    しかし実際にはバッテリーが新品の時のもので
    バッテリー自体のの当たりハズレもありますし、
    使用する温度、例えば寒い屋外とかの場合には
    これよりも短くなります。
    私が使った感じでは、カタログ持続時間の
    2、3割減といったところでしょうか。

    私は今まで、これらのGPSロガーで
    10秒間隔以上で使った事がないので、
    残念ながら実際にどれくらい長時間使えるかは
    お答えする事ができません。
    申し訳ございません。
    たぶん120時間(=5日間)というのは無理かと思います。

    GT-120の場合は、連続して稼動させた場合、
    仮に移動していなくてデータを取得し続けているので
    バッテリーの消耗がありますが、
    GT-600だと、移動していない時間帯は、
    モーションセンサーにより、データの収集を行わないので
    余計にバッテリーの持ちがいいのではないかと思います。

    GPSロガーを犬猫や、動物の行動範囲を記録するのに
    使われていらっしゃる方だと、
    少しでも小さい方がよければGT-120を、
    多少大きくても大丈夫ならやはりGT-600を使っているようです。

    このような内容で参考になりますでしょうか。

  4. こんにちは。
    基本的なことを、少しお伺いしたいことが御座います。

    投稿されている内容で、下記が御座います。

    ■ログポイント数
    10秒間隔でログを取った場合に記録できる時間は、
    GT-120だと 177時間46分 、GT-600だと 727時間46分

    ■バッテリー稼働時間
    GT-600の場合は、
    7秒から  10秒までの稼動時間 60時間

    参考までに「GT?120」の場合は、
    7秒から  10秒までの稼動時間 20時間

    上記は、バッテリーが切れて再充電し続けると、GT-120だと 177時間46分 、GT-600だと 727時間46分の測定データを保存できると言う事で宜しいでしょうか?

    購入を検討しておりお伺いしております。
    GT-120だと2分1秒以上の間隔で設定するとバッテリー稼動時間は実際にどの位持つのでしょうか?

    細かいデータは必要有りませんが、大まかな軌跡で長時間記録できる小型の物を探しております。
    ご教示頂ければ幸いです。

  5. コンコン さんへ、
    「さん」なしで構わないメカ好きです。
    良心的なお店で、交換していただけるようで
    よかったですね。
    その方が後々まで安心して使えるます。

    >私もテストで、(中略)色々試してみました。
    コンコンさんも私と同じく、
    実験好きな方のようですね。
    そんな実験結果を、webで紹介されたら、
    さらに他の方の参考になるかもしれませんね。

    >なが~く続けて頂けたらと思います。
    コレ、私のはけっこう大変な事です。
    飽きっぽい性格なトコもあるので、
    何度ブログを止めようかと思ったことか!
    でもコンコンさんのように言っていただける方がいると、
    やっぱりもう少し続けようかな、と考え直します。
    ありがとうございました。

  6. こんばんは。メカ好きおじさん (さんをもう一つ付けようか悩みます)
    わざわざ画像まで載せて頂きありがとうございました。

    メカ好きおじさん が申します様に販売店に問い合わせてみましたら
    初期不良であろうと言うことで交換対応して頂けることになりました。

    私もテストで徒歩、自転車、自動車(ダッシュバンの中、シートの下等)
    色々試してみました。私の使用範囲では十分すぎる結果でした。

    これからも覗きに参りますのでなが~く続けて頂けたらと思います。
    呉々も事故などにはお気をつけて下さい。

  7. コンコン さんへ、
    いつもご覧いただいているようで、
    ありがとうございます。
    >のこの記事を見てGT-600購入しました。
    >このブログで細かく説明されていますので
    >安心して購入に踏み切れました。
    こういうコメントをいただくと、
    ブログをやっていてよかったなと励みになります。
    i-gotUは決して多機能ではないですが、
    バイクや自転車、徒歩での移動記録という点では、
    必要十分な機能があり、その上記録間隔の設定や
    長時間記録可能など、優れている点があると思います。

    ご質問の件ですが、あまり意識して見た事はなかったので、
    今回、じっくり見てみました。

    私のケーブルのコネクタ部も、端子の高さはマチマチですが、
    完全には引っ込んでいないので接続不良にはなっておらず、
    動作に支障をきたした事は、今までありませんでした。
    コンコンさんの場合は、接続不良が生じているという事ですので、
    これから先、長く使っていく事を考えたら、
    お買い求めになった店舗に申し出て、
    ケーブルの交換を依頼された方がいいかと思います。

    これからもブログをご覧になって、
    どんな事でも結構ですので、コメントをいただければ
    とてもうれしいですね。
    今後ともよろしくお願いします。

  8. はじめまして。コメントはしていませんがハーレー関連で時々お邪魔しています。
    メカ好きおじさん のこの記事を見てGT-600購入しました。
    私の使い方では申し分ありません。このブログで細かく説明されていますので
    安心して購入に踏み切れました。

    メカ好きおじさん に一つお聞きしたいのですが本体とUSBケーブルの接続部分の
    端子が4本あるのですが一度接続すると端子の1本が押し込まれたまま戻って
    来ません。よって接続不良が発生します。このような事はありませんでしたか?

  9. ハーレーダビッドソンは壊れません!さんへ、
    お久しぶりです。
    コメントはしていませんが、いつも拝見しています。
    マニアックな内容が豊富でとても参考になります。
    GPSロガーはツーリングには欠かせません。
    途中、道に迷っているのとか、
    休憩が長すぎるとか、
    あとでルート見て、ニヤニヤしています。

    エッチティシィさんへ、
    今は、GPSロガーもいろんな機種が出て、
    選ぶのに困るくらいですね。
    このGT-600はネットで8千円から1万円程度ですが、
    そのくらい出せばカラー液晶付きのも買えてしまいますね。
    でもGT-600のいい所は、
    なんといってもバッテリーの持ちのいい点です。
    追加充電がしにくいキャンプツーリングや北海道ツーリング、
    あるいは登山なんかの記録用には最適ですね。
    それと即位が早くなったのもいいような気がします。
    カラー液晶付きの1万円強のと比較しても、
    精度が全然違いますね。
    みんな求める点が違うので、
    自分にあった機種を選ぶのがいいですね。
    私にはシンプルなコレで満足です。

  10. 私はメカ好きさんのブログを拝見して、即GPSロガーが欲しくなり購入した
    1人ですが、最初はRGM-3800を購入しました。その後色んな事がわかって
    くるうちに、どうしてもステップアップしたくなり、ASG-10を購入しました。
    詳細は割愛しますが、GPSロガーは機種により機能や性能や電池の持ち具合や
    ログの取れる時間など、様々ですよね。経済面も考え、機種選択にはかなり
    苦労しました。ま、これはこれで、楽しいんですけどね。今は、概ねASG-10で
    満足しております。

  11. ハーレー検索で拝見しました^^ 持ってるだけで地図とリンクしてくれるヤツですよね^^ ネタのルートマップ作るのがらくそうです^^

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