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とうとうこの季節に。。

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気象庁は今日9日、関東甲信、北陸、東北南部が一斉に梅雨入りしたと発表しましたね。

関東地方は平年より1日遅いそうですが、去年はさらに早かったようで13日も遅いそうです。

これで残りは東北北部だけでそれ以外は日本列島は梅雨空になります。

せっかくの週末、久しぶりに妻とタンデムで日帰り温泉を考えていたのですが、明日もどうでしょうかね。

しばらくの間は天気予報やスマホのゲリラ雷雨の予報とにらめっこでのツーリングになりそうです。

今の一番の関心事は、来月初めの北海道ツーリングの時の天気ですね。

コメント

  1. 埼玉のスプリンガー さん へ、
    少しは参考になりましたでしょうか。
    ディーラーに確認されるのが一番安心出来ますね。
    都内の渋滞ともともとあの気温では、
    それくらいまで温度上昇してしまいますね。
    私も都内に出かけた時は、
    オーバーヒートというか熱ダレというかに
    悩まされます。
    これから暑い季節、
    体に気をつけて安全運転で楽しみましょう。

  2. 大変丁寧に教えていただき感激してます。

    早速ディーラーに問い合わせて聞いたところ、
    都心では200°Fは珍しくないとのことでしたので、
    問題解決いたしました。

    油温計は目安として、太いモモを駆使して夏を乗り越えようと思います。

    本当に詳しい説明文、ありがとうございます。

  3. 埼玉のスプリンガー さん へ、
    こんばんは!
    89年式スプリンガーにお乗りの大先輩ですね。
    私は08ヘリテイジに乗り始めてやっと4年になりました。

    ハーレーのエンジンの暑さはハンパじゃないですね。
    毎年、足元の熱風に悩まされています。
    以前は都内に住んでいたので、夏場の渋滞や混雑にも
    逢っていましたが、
    その頃はずっと国産バイクばかりだったので
    これほどの暑さは感じた事はありませんでした。

    ご質問の件ですが、
    正直に申し上げて、正確にお答えできるような知識を
    残念ながら私は持ち合わせていません。
    ですので自動車を含めた「エンジンオイル」の
    ごくごく一般論しかお話しできません。
    それをご理解の上でご覧いただけますでしょうか。
    まず、200度、250度というのは
    当然華氏の事でよろしいのですよね。
    摂氏にすればそれぞれ93度、121度ですね。
    使用するオイルの性能によって異なってきますが、
    ごく普通に言われているオイルの使用上限温度は
    110度から120度程度とされています。
    もちろん仕様条件や計測するオイルラインの場所、
    連続使用加温時間によって、110度から120度強と
    幅をもたせているようです。
    特に一定時間130度、140度以上で連続使用したオイルは
    劣化が進み、オイル温度が低下しても性能は戻りません。
    エンジン本体の温度は、油音以上に暑くなっています。
    ですので華氏200度程度、あるいは短時間的に250度位には
    都内の渋滞状況を考えればあるていど起こりえると思われます。
    最後に、既にご存知でしょうけれど、
    オイルタンクのキャンプと交換するような油温ゲージや
    簡易型のメーターには、それなりの計測誤差があると思われます。
    あくまでも目安とお考えいただいた方がよろしいかと思います。

    どうも一般論でしかお答えできないので、
    ハーレーというバイクの場合の正確なお答えは、
    ディーラーか、ハーレージャパンのカスタマーセンター(?)に
    お問い合わせされた方がよろしいかと思います。
    あやふやな答えですみませんでした。

  4. はじめまして。
    埼玉南部在住の89年式スプリンガーに跨るオヤジです。
    ハーレーライフ日記、楽しく拝読させてもらってます。
    夏を前に、愛車のオイル温度が200度を常にさし、
    太いモモが焼かれる思いをしてます。
    そこで質問が・・・。
    89年式ソフテイルスプリンガー、走行距離23000キロ、オイル交換直後、
    この状況での街乗り(都心渋滞あり)で、200~250度の油温は正常なのですか?
    お教えいただければ幸いです。
    初めての投稿で、初歩的な質問などして恐縮です。

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